長編映画ワークショップ その2スポーツにおけるコミュニケーションについてのワークショップ、ブラインドサッカー体験企画3自由研究セミナー「アーサー王研究会:アルフレッド・テニスン「シャロットの女」の精読から創作へ」筑前琵琶と語りの世界 −音の力、ことばの力−

■プロジェクト名
 スポーツにおけるコミュニケーションについてのワークショップ、ブラインドサッカー体験企画1




▼活動概要
▼[報告]ソーシャルスポーツ・マネジメント -ブラインドサッカーから考えるスポーツの社会的価値




■ねらい
ブラインドサッカーを題材として,障がい者および障がい者スポーツを取り巻く現状を理解するとともに,スポーツの社会性や事業性を考察します。




■概要
ブラインドサッカーは障がい者のみへの価値提供を超え,「目の見える人たち(晴眼者)」に対しても事業を展開しています。晴眼者へ事業を展開することが障がい者スポーツに何をもたらすのか? 視覚障がい者にどのような価値が生まれるのか?
ブラインドサッカーを通じて障がい者スポーツのあり方,障がいについて,また,スポーツの社会性・事業性とそのマネジメントについて,ワークショップ形式で参加者とともに考えます。

講師:松崎英吾氏(日本ブラインドサッカー協会事務局長)
コーディネータ:牛島利明(商学部)

詳細はポスターをご覧ください。






■活動スケジュール
6月30日(木) 14:45〜18:00
会場:慶應義塾大学三田キャンパス 南校舎456教室




■関連セクション
 Section II 「フィールド・アクティビティ」


■メンバー
牛島利明



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[報告]
スポーツにおけるコミュニケーションについてのワークショップ,ブラインドサッカー体験企画

[日時場所]
2011年6月30日 14:45〜18:00
三田キャンパス南校舎

[テーマ・内容]
2011年6月30日14:45〜18:00,三田キャンパス南校舎において,松崎英吾氏(日本ブラインドサッカー協会事務局長)をお迎えしたワークショップを開催しました。障がい者選手のサポートだけではなく,「目の見える人たち(晴眼者)」に対しても事業を積極的に展開することで,視覚障がい者にどのような価値が生まれるのか? ブラインドサッカーを通じて障がい者スポーツのあり方,障がいについて,また,スポーツの社会性・事業性とそのマネジメントについて,ワークショップ形式で参加者とともに考えました。当日は塾生を中心に約60名が参加し,アイマスクを使った体験ワークなども交え,活発な質疑が行われました。















[メンバー]
牛島利明・柏崎千佳子


[投稿者:牛島利明]




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