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■プロジェクト名
 学び場プロジェクト「ピアメンターによる図書館での学習相談アワー」



▼活動概要
▼[報告] 学び場プロジェクト「ピアメンターによる図書館での学習相談アワー」




■ねらい
学習相談員である先輩が後輩に、学習の基礎や方法に関する相談に乗ることによって、学生の間で学習経験を継承させること、および先輩が持っている知識を全体的に見直し向上させるきっかけが得られるようにすることをねらいとしています。
ひいては、大学での学習において、学生がどのような点に困難を感じているかという問題に関する知見を蓄積して、それを教員に活用してもらうことによって大学教育の改善に結びつけることを目標にしています。




■概要
教養研究センターの開設科目「アカデミックスキルズ」の修了生有志が、日吉の1、2年生を対象にして、文献検索の方法、レポートの書き方などの相談に対応しています。
学生の相談の窓口を広げる効果の他に、相談員自身にとっても、自分のスキルを見直し向上させるきっかけの場、スキルをわかりやすく他人に教えたり、相談者に悩みをうまく言語化してもらうためのサポートの訓練の場となっています。




■活動スケジュール
期間は、2009年10月5日〜2010年1月15日まで、場所はメディアセンターのレファレンスカウンターにて行いました。




■関連セクション
 Section III「コミュニティ」


■メンバー
種村和史、横山千晶、不破有理、篠原俊吾



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[報告]
学び場プロジェクト「ピアメンターによる図書館での学習相談アワー」


[報告内容]
教養研究センターの開設科目「アカデミックスキルズ」の修了生有志が、日吉の1、2年生を対象にして、文献検索の方法、レポートの書き方などの相談に対応しています。
学生の相談の窓口を広げる効果の他に、相談員自身にとっても、自分のスキルを見直し向上させるきっかけの場、スキルをわかりやすく他人に教えたり、相談者に悩みをうまく言語化してもらうためのサポートの訓練の場となっています。
期間は、2009年10月5日〜2010年1月15日まで、場所はメディアセンターのレファレンスカウンターにて行いました。

[メンバー・スタッフ]
種村和史、横山千晶、不破有理、篠原俊吾


[投稿者:種村和史]

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