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■プロジェクト名
地域連携拠点の構築―「かどべや」



▼活動概要
▼[報告]地域とつながる・地域を創造する




■ねらい
大学キャンパスを出て、地域拠点を新たな学びの場とすることで、学生が地域とつながり、新しいコミュニティを創造し、そこから発信する力をはぐくみます。




■概要
寿コミュニティプロジェクトの一環として地域拠点の役割を果たすのが、横浜市中区に設立された「かどべや」です。
寿プロジェクト(詳細は「寿コミュニティプロジェクト」の項目を参照のこと)の拠点となるだけでなく、横浜の南区や黄金町などともネットワークをはかる場所でもあります。
学生たちが地域の人々や横浜で活動する社会人たちと交流し、新たなコミュニティを形成する場としてこの「かどべや」を機能させていきます。




■活動スケジュール
2009年12月6日 拠点入居
2010年1月5日 拠点にて川口ゆい氏のデモストレーション、HEREing Loss開催。
1月8日   名称が「かどべや」に決定。企画計画開始。
  2月初め 内装開始。
  3月   さまざまな企画を開始





■関連セクション
 Section I 「アート」
 Section III「コミュニティ」
 Section IV 「コミュニケーション」
 Section V 「発信・評価・システムデザイン 」


■メンバー
横山千晶、武藤浩史、黒沢美香、木檜朱美
原田亜紀子、坂倉杏介、岡部友彦



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[報告]
地域とつながる・地域を創造する


[活動日時、場所]
2009年12月6日 拠点入居
2010年1月5日 拠点にて川口ゆい氏のデモストレーション、HEREing Loss開催。
1月8日   名称が「かどべや」に決定。企画計画開始。
  2月初め 内装開始。
  3月   さまざまな企画を開始

[活動目的]
寿コミュニティプロジェクトの一環として地域拠点の役割を果たす場として、コトラボ合同会社(代表:岡部友彦氏)との連携で、横浜市中区に「かどべや」を設立しました。
このオルタナディブスペースは寿コミュニティプロジェクト(詳細は「寿コミュニティプロジェクト」の項目を参照のこと)の拠点となるだけでなく、横浜の南区や黄金町などともネットワークをはかる場所でもあります。
学生たちが地域の人々や横浜で活動する社会人たちと交流し、新たなコミュニティを形成する場としてこの「かどべや」を機能させていきます。
大学キャンパスを出て、地域拠点を新たな学びの場とすることで、学生が地域とつながり、新しいコミュニティを創造し、そこから発信する力をはぐくみます。

[成果・反響]
寿コミュニティプロジェクトと連携する上で、寿地区をより広い地点から見直すことで、地域のネットワークを学生に考えさせることが教育の目的です。
そこから新たな町の魅力と可能性を学生たちが地域に住む人、地域で働く人と協働して見出し、活動を通して訴えていくことはまさに「身体」を通した学びです。
そこで得た発見を言語力を使って多くの人々に発信することにより、学びがそのまま地域のみならず社会へと還元されていく過程を学生が実感することを目指します。


[メンバー・スタッフ]
横山千晶、武藤浩史、黒沢美香、木檜朱美
原田亜紀子、坂倉杏介、岡部友彦


[投稿者:横山千晶]

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