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言語力 狂言 ワークショップ

■プロジェクト名
 狂言と言語力「笑いの古典を体験!」



▼活動概要
▼[報告]笑いの古典を体験する




■ねらい
日本の伝統芸能のひとつである狂言を切り口に、古典への造詣を深め、自己表現力を養うことを目指します。




■概要
「狂言」を起点とし、日本の伝統文化について実際に身体を動かしながら学ぶことを目的としています。
プロジェクトの活動の柱として、能楽師(狂言方)の講師を招いたワークショップを開催します。
このワークショップを通して、古典作品に秘められた日本語の美を発見して理解する力、それを自分のものとして吸収し、あらたに表現する力を養います。





■活動スケジュール
・関係者との企画打ち合わせ(〜2009年12月)
・ワークショップ開催に向けた準備(〜2010年1月)
・2009年度「狂言と言語力ワークショップ」開催(2009年1月29日[金])





■関連セクション
 Section I 「アート」


■メンバー
徳永聡子
協力:大藏基誠(能楽師狂言方大藏流)



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[報告]
笑いの古典を体験する


[報告内容]
本年度は、2009年1月29日に能楽師(狂言方)の講師を招いて「笑いの古典を体験!―狂言ワークショップ@日吉」を開催しました。
このワークショップでは、狂言とは何か、初心者向けに解説がなされ、その後、狂言の動きやせりふを実際に参加者が体験しました。



[メンバー・スタッフ]
徳永聡子
協力:大藏基誠(能楽師狂言方大藏流)


[投稿者:徳永聡子]

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