長編映画ワークショップ その2スポーツにおけるコミュニケーションについてのワークショップ、ブラインドサッカー体験企画3自由研究セミナー「アーサー王研究会:アルフレッド・テニスン「シャロットの女」の精読から創作へ」筑前琵琶と語りの世界 −音の力、ことばの力−
これまでに開催されたイベント一覧


2011年10月


10月4日〜25日

「KEIOフットサルアドベンチャー2011 Imagine the Blind」

「身体知とハンディキャップ理解〜五感を生かしたコミュニケーション〜」






■概要

日ごろ、人間が情報の8割を得ている「視覚」。

その感覚を奪うことで、さまざまな気付きと学びが生まれます。

本講座では、ブラインドサッカーを利用した連続ワークショップを通じて

「環境認知」「コミュニケーション」「チャレンジ精神」「障害者理解」

の4つのテーマについて、自らの身体をつかって学びます。

講師にはブラインドサッカー日本代表 落合啓士選手、JBFA事務局長 松崎英吾氏ら

をお招きし、全員参加型のプログラムを実施いたします。



■開催日時・場所

日程:2011年10月4日(火)・13日(木)・20日(木)・25日(火)全4回

会場:慶應義塾大学日吉キャンパス 来往舎1Fシンポジウムスペース

時間:各日 19:00〜21:00

対象:どなたでもご参加いただけます。

定員:先着30名

参加費:無料

申込み:要


■詳細、お申し込み
次のウェブサイトhttp://blindsoccer.jimdo.com/をご参照ください。










2011年6月


6月17日(金)
アーサー王公開セミナー テニスン「シャロットの女」の心理構造を読む






■概要
 塔から聞こえる不思議な歌声、

 外界を見てはいけないという呪い、

 鏡をみつめ機を織り続ける女、

 振り返った女の運命は・・・



 物語分析と臨床心理的見地から

 作品を読み解き、創作へつなげます。



■日 時 :

 日時:2011年6月17日(金) 16:30−18:20

 場所:慶應義塾大学日吉キャンパス第4校舎A棟J435→日吉キャンパス 来往舎1F 101/102

 講師:小関章ラファエル/ストーリーアーキテクト

    五味佐和子/臨床心理士

     CEAP(米国EAP協会認定EAPコンサルタント)

     赤坂溜池クリニック・カウンセラー

 対象:どなたでもご参加いただけます。事前の申込は不要です。










2011年5月


2011年5月7日(土)
フラワークショップ

「ハワイの歴史を学び、フラの言葉を学び、フラを踊るワークショップ」






■日 時 :

 2011年5月7日(土)10:00−15:00

 スケジュール等詳細はリンク先をご参照ください。

■場 所 :日吉キャンパス来往舎シンポジウムスペース

■定員:30名

■参加費:無料

■申込み:要






2011年5月11日(水)
DANCE LIVE

「先ず獣身を成して後に人心を養う(福沢諭吉)」






■日 時 :

 2011年5月11日(水)18:18スタート

 スケジュール等詳細はリンク先をご参照ください。

■場 所 :日吉キャンパス来往舎イベントテラス

■参加費:無料

■予約 :不要









5月7日(土)
ワークショップ「フラと身体・言語表現力」

ハワイの歴史を学び、フラの言葉を学び、フラを踊るワークショップ






■概要
 午前と午後の二部構成で行います。

 第一部では、主に講義形式でハワイとフラの歴史的・文化的背景

 について学びます。(東京大学大学院教養学部矢口祐人准教授)

 第二部では、プロのフラダンサー・ハワイアンシンガーの指導を受け、

 実際にフラを踊ります。

 (フラダンサー・ハワイアンシンガー、古賀まみ奈氏)



■日 時 :

 2011年5月7日(土)

 第一部:10時から12時

 第二部:13時から15時



■場 所 :慶應義塾大学日吉キャンパス来往舎1Fシンポジウムスペース



■参加費:無料


■お申し込み

 お申し込み、スケジュール等詳細はリンク先をご参照ください。










5月21日(土)
自分との対話、他者との対話を豊かにするコミュニケーション・ワークショップ I
<一本線を描くことから始まるコミュニケーション>






■概要
 自分とのコミュニケーション(主)と他者とのコミュニケーション(従)との相互作用を体験し、双方の重要性と相互性を実感する。非言語メディア(グループでの一本線をつなげて描く殴り書きと絵)による創作活動と、その作品をもとに、言葉による共同での物語創作活動につなげ、最終作品の発表、それまでの活動のふり返りとシェリングを通し、自分や他者との対話からの気づきや、そのコミュニケーションの楽しさ、面白さとともに難しさを体感し、自己理解・他者理解、さらに相互理解をめざす。講師は、コラージュを臨床や心理教育に取り入れる臨床心理士の佐藤仁美氏。

 尚参加者には翌週開催のワークショップIIと合わせてとることをお勧めする。


■日 時 :

5月21日(土)

 10:30-12:30 午前のセッション

 12:30-13:30 お昼休み

 13:30-16:30 午後のセッション



■場 所 :三田キャンパス新南校舎 4階  441教室br>


■お申し込み

 お申し込み、スケジュール等詳細はリンク先をご参照ください。









5月28日(土)
自分との対話、他者との対話をゆたかにするコミュニケーション・ワークショップ II
<コミュニケーションをコミュニケーションする>






■概要
 コミュニケーションの仕組み(情報処理の過程、誤解の起きる理由等)を頭、体、心(感じる力)を使い学び、自他のコミュニケーションをより効果的にする方法を探求する。聴く力を中心に、コミュニケーションの感度を高め、情報処理能力を磨く。さらに肯定的なコミュニケーション体験をとおし、他者とつながり合うコミュニケーションへの動機づけを促す。シミュレーションゲームやエクササイズ、口頭でのペアワークやグループディスカッションを織り交ぜながら行う体験学習型ワークショップ。講師は、異文化コミュニケーションでの人間関係構築能力増強の研修に携わる異文化コンサルタント山本薫氏。

 尚参加者には、その前の週に行われるワークショップIに参加されることをお勧めする。





■日 時 :

 5月28日(土)

 10:30-12:30 午前のセッション

 12:30-13:30 お昼休み

 13:30-17:00 午後のセッション



■場 所 :三田キャンパス新南校舎 4階  441教室



■お申し込み

 お申し込み、スケジュール等詳細はリンク先をご参照ください。










2011年4月


2011年4月12日(火)より毎週火曜日と土曜日
キャンパス外活動拠点「カドベヤ」で開催するワークショップ

『慶應「動く教室」〜体と頭を刺激する健康コミュニティ〜』






■日 時 :

 2011年4月12日(火)より毎週火曜日と土曜日

 夜の部:火曜日19:00〜20:30

 昼の部:土曜日14:00〜15:30

 スケジュール等詳細はリンク先をご参照ください。

■場 所 :カドベヤ









2011年3月


3月11日(金)16:30〜18:30
「現代詩と翻訳」および「日吉国際詩祭」 詩と打楽器即興の夕べ






 アメリカの詩人ロジャー・エイプロン氏とサウンドアーチスト、マルコス・フェルナンデス氏を迎え、打楽器との即興的コラボレーションにおける詩の朗読会を開催します。テクストの身体的表象の新たな可能性を体験する機会となるでしょう。

 オープンマイクの機会を設け、希望する参加者に自作・他作の詩を朗読していただきます。その後、英語現代詩の朗読と打楽器の即興演奏を行います。





日時  :2011年3月11日(金)

     16:30〜 オープンマイク

     17:00〜18:00 朗読・即興演奏

場所  :慶應義塾大学日吉キャンパス(東急東横線日吉駅すぐ)

     来往舎1Fギャラリー 入場無料・予約不要

形式  :朗読会は英語で行われます。

     オープン・マイク参加者募集中!!





3月22日(火)〜24日(木)(2泊3日)
「非構成グループエンカウンター」合宿ワークショップ

非構成グループエンカウンター コトブキに眠り、かどべやで語る。 






 横浜・寿町。日本の三大「寄せ場」といわれる「ドヤの街」。この街に3日間、寝泊まりしながら、じっくりと「私」を確かめていきます。ただ円座になるところから、ゆっくりとはじまる語らい。何かが起こるかもしれないし、何も起こらないかもしれない。

 それでも私たちは、互いに敬意を持って「ともにいる」ことができる。そのとき、私たちにどのような風景が見えてくるでしょうか。




ファシリテータ:橋本久仁彦さん(プレイバックシアタープロデュース)

コーディネータ:坂倉杏之介(慶應義塾大学特別研究講師)



会期 :2011年3月22日(火)〜24日(木)(4泊5日)

集合 :22日10時 解散:24日21時を予定

会場 :かどべや(横浜市中区石川町5-209-3)

宿泊先:横浜ホステルビレッジ(横浜市中区松影町3-11-2 三和ビル1F)






3月31日(木)
「身体知教育を通して行う教養言語力育成」中間報告会






 社会の先導者に必要な言語力は、実体験を通してリーダーシップスキルと合わせて育成されなければいけません。本学で開発してきた身体知教育(身体的気づきを導く体験型授業)をもとに、芸術、フィールドアクティヴィティ、コミュニティ作り、コミュニケーション力ワークショップ、本・雑誌作りなどの体験型授業を土台として、優秀な大学生にふさわしい言葉の力を習得させる教育モデルを提示かつ実施していくのが本プログラムの目標です。2009年度から始まったプログラムの今までの活動を振り返り、活動最終年度となる2011年に向けてどのような目標を打ち立てていくべきか、報告とコメンテイターのご意見をもとにディスカッションを行いたいと思います。奮ってご参加ください。




■報告者:

 武藤浩史(法学部教授、プログラムリーダー)

 長田進(経済学部準教授、プログラムメンバー)

 横山千晶(法学部教授、プログラムメンバー)

 大出敦(法学部教授、プログラムメンバー)



■コメンテイター:川島啓二
 (国立教育政策研究所 高等教育研究部総括研究官)


■日 時 : 2011年3月31日(木) 午後3時30分〜

■場 所 : 日吉キャンパス来往舎1階シンポジウムスペース








12月


2010年12月13日(月)〜12月22日(水)
「手作り本の世界」展



実験授業 Editing Skills を受講する学生が授業で製作した本を
日吉図書館1階で展示しています。

本好きの学生たちが作った絵本や豆本などの労作をご覧ください。





日時  :2010年12月13日(月)〜12月22日(水)

会場  :日吉図書館1階展示ケース

問合せ先:twitter@editingskills
協力  :慶應義塾大学日吉メディアセンター







11月


11月5日(金)16:30〜18:30
アーサー王 ワークショップ 第3弾
――テニスン「シャロットの女」 創作のための物語分析(講師・小関章ラファエル氏)




 本ワークショップは9月に開催したアーサー王ワークショップの第二弾日本におけるオイリュトミーの先達である笠井叡(KASAI Akira)氏をお迎えし、豊かな韻律の詩「シャロットの女」を原詩の英語と翻訳の日本語それぞれをオイリュトミーの法則を応用して表現、創造しようという試みです。
 詩の持つ響きを体感して「シャロットの女」の深層に迫ってみませんか。



アーサー王 ワークショップ 第3弾

テニスン「シャロットの女」 創作のための物語分析

講師   :小関章ラファエル氏

日時 :2010年11月5日(金) 16:30−18:30

場所 :独立館 D303

参加方法:10月29日迄に来往舎受付にて申し込んで下さい。

※参加費は無料です。








10月


10月5日(火)〜12月21日(火)毎週火曜日19:00〜2時間程度(月末は休み)
キャンパス外活動拠点「カドベヤ」で開催するワークショップ
慶應「動く教室」〜体と頭を刺激する健康コミュニティ〜




「踊り」をこころとからだの健康増進という大きな枠組みの中で捉え、
複数の分野の一流の踊り手たちが慶應大学の先生たちと手を組んで、
新しい形のワークショップを試みます。楽しい、嬉しい、ハッピーを基調としますが、
「踊り」には、悲しみを包みこむ力も、厳しさを乗りこえる力も備わっています。
QOL(クォリティ・オブ・ライフ)を高めます。また、かけがえのない体の一部である頭も刺激するために、
ことばの力も借ります。体を動かし頭を動かすことで世の中を動かします。
「動く教室」と呼ぶゆえんであります。踊りの経験の有無は問いません。初心者大歓迎 です。



日時 :2010年10月5日(火)〜12月21日(火)毎週火曜日
    19:00〜2時間程度(月末は休み)

会場 :カドベヤ

参加費:無料

問合せ先:慶應義塾大学教養研究センター

講師 :花崎杜季女・花崎三千花ほか、黒沢美香&ダンサーズ

    武藤浩史・稲田奈緒美(慶應義塾大学教員)、木檜朱実(オフィスハッチ)






10月27日(水)18:15開始
実験授業「自由研究セミナー:アーサー王伝説解題から創作へ
――シャロットの女」における身体的な空間実践(タブローから動きへ、バレエ的表現)講習会 その2




 本ワークショップは9月に開催したアーサー王ワークショップの第二弾日本におけるオイリュトミーの先達である笠井叡(KASAI Akira)氏をお迎えし、豊かな韻律の詩「シャロットの女」を原詩の英語と翻訳の日本語それぞれをオイリュトミーの法則を応用して表現、創造しようという試みです。

 詩の持つ響きを体感して「シャロットの女」の深層に迫ってみませんか。【ポスターを更新しました】




日時 :2010年10月27日(水)18:15開始

会場 :慶應義塾大学日吉キャンパス来往舎大会議室にて

問合せ先:慶應義塾大学教養研究センター

備考 :テキスト:『対訳テニスン詩集』(岩波文庫) ご持参のうえ、動きやすい服装でご参加ください。

    16:30より、同会場で現代詩の朗読ワークショップも開催されます。









9月



6月15日(火)〜9月21日(火)毎週火曜日19:00〜2時間程度
キャンパス外活動拠点「カドベヤ」で開催するワークショップ
慶應「動く教室」〜体と頭を刺激する健康コミュニティ〜



「踊り」をこころとからだの健康増進という大きな枠組みの中で捉え、複数の分野の一流の踊り手たちが
慶應義塾大学の先生たちと手を組んで、新しい形のワークショップを試みます。
「楽しい」「嬉しい」「ハッピー」を基調としますが、「踊り」には「悲しみ」を包みこむ力も、
「厳しさ」を乗りこえる力も備わっています。体にいいように頭を使い、頭を刺激するために、
ことばの力も借ります。踊りの経験の有無は問いません。初心者大歓迎です。


日時 :2010年6月15日(火)〜9月21日(火)毎週火曜日19:00〜2時間程度

会場 :カドベヤ

参加費:無料

定員 :各回15名

    ※先着順です。希望者が多くなった場合は登録制に移行する可能性もあります。

問合せ先:慶應義塾大学教養研究センター

講師 :花崎杜季女・花崎三千花ほか、黒沢美香&ダンサーズ、
    武藤浩史・稲田奈緒美(慶應義塾大学教員)、木檜朱実(オフィスハッチ)




2010年9月12日(日)〜9月16日(木)(4泊5日)
「非構成グループエンカウンター」合宿ワークショップ 2010年夏・清里



人と人とのあいだに「私」を確かめる。

自己と他者に触れる5日間。

5日間、じっくり「人間」を味わってみましょう。

ただ円座になるところから、ゆっくりとはじまる語らい。

何かが起こるかもしれないし、何も起こらないかもしれない。

それでも私たちは、互いに敬意を持って「ともにいる」ことができる。

そのとき、私たちにどのような風景が見えてくるでしょうか。



エンカウンターグループとは?

アメリカの臨床心理学者、カール・ロジャーズが始めたグループセッションです。あらかじめ与えられた議題や目標はなく、その時 その場に確かに存在する声、感情、思いを交わしながら、自己や他者のありかたを丁寧に確かめていきます。




日時 :2010年9月12日(日)〜9月16日(木)(4泊5日)

会場 :清泉寮(山梨県北杜市高根町清里)

参加費:

・ただし宿泊費は各自負担(一泊三食付き9,450円+入湯税150円=9,600円)

・会場費・機材費を参加者数で頭割りして負担します。

目安として、参加10名の場合は42,400円になります。(一泊9,600円×4日間+ 会場費4,000円)



定員 :12名

ファシリテータ:橋本久仁彦(プレイバックシアタープロデュース)
コーディネータ:坂倉杏之介(慶應義塾大学特別研究講師)
問合せ・申込先:慶應義塾大学教養研究センター

kyosuke@ss.iij4u.or.jp(坂倉)

※名前・メールアドレス・電話番号・住所・年齢・性別・職業/専門など・申込動機の記載の上、上記メールアドレスまでお送りください。

期限 :申し込み期限:2010年8月7日(土)



8月




7月



7月2日(金)
狂言と言語力
『MOTONARI OHKURA'S THIS IS KYOGEN 言葉× 身体× 感性』



日吉キャンパスの学生や教職員、近隣の住民の皆さんと、日本の古典芸能である
狂言が表す言葉の美しさ、古今東西に通ずる普遍的なおかしみの魅力を体感・再発見する場を提供します。
当日の舞台では、狂言体験コーナーも設け(希望者は要事前申し込み)、狂言師の先生から、
狂言特有の発声法や台詞まわし、実際の動きについて指導していただきます。


日時 :2010年7月2日(金)18:00 開場/18:30 開演

会場 :慶應義塾大学日吉キャンパス 協生館藤原洋記念ホール

参加費:無料

定員 :200名

    ※定員になり次第、締め切らせていただきます。

問合せ先:慶應義塾大学教養研究センター

講師 :大藏基誠(狂言師)、石川透 (文学部教授)他

狂言の学生実行委員によるブログを立ち上げました。


 *定員に満たない場合には当日参加も受付けます。*




6月



6月14日(月)
「世界の今に目を向けるための映画上映会」その4

『WE CAN'T GO HOME AGAIN』〜ぼくらはもう帰れない〜



日時:2010年6月14日(月)19:10〜

会場:シネマ・ジャック&ベティ

慶應義塾大学の学生は無料!必ず学生証をお持ちください。




5月




4月




3月


3月28日(日)
シリーズ「身体と言語」ワークショップ4
ことば→からだ、からだ→ことば


言語の側からダンスに魅かれる文学研究者と踊りの側から言語に魅かれるダンサーの協働(あるいは異種格闘技)の試みとなります。身体知と言語知の、真実とあるべき相互関係を、ワークショップ形式で追求します。

日時:3月28日(日)13:00〜17:30

会場:日吉キャンパス 来往舎1階シンポジウムスペース

出演:武藤浩史(慶應義塾大学法学部教授)、木檜朱実(ダンサー)、黒沢美香(ダンサー)、手塚夏子(ダンサー)

たくさんのお申込み、ありがとうございました。受付は終了いたしました。




3月20日(土)
キックオフ・セミナー2

コミュニティ・アートと言語力


コミュニティ作りとコミュニケーション力育成がその重要な一部を成す慶應義塾大学「身体知教育を通して行う教養言語力育成」プログラムの一環として、日本のコミュニティ・アートの第一線で活躍する3組の団体の代表を招聘し、それぞれの活動をご紹介いただき、意見交換をします。

日時:3月20日(土)15:00〜18:00

会場:日吉キャンパス 来往舎2階大会議室

出演:大谷燠(DANCE BOX代表)、小島希里(表現クラブがやがや代表)、赤羽美希(即興からめーる団)、正木恵子(即興からめーる団)、武藤浩史(慶應義塾大学法学部教授)





3月21日(日)
折田克子・川村浪子「身体知とダンス」講演会(WITH DANCE)


「100 年に一人」のダンサーが二人、初めて出会い、語り、踊ります。その踊りを見たら誰もがまばたきが停まり真空にされてしまうおそろしいダンサーが二人おります。100 年に一人しかいないはずの一人ともう一人が対極にいて偶然ここにお二人なのです。この特別な身体の本物を・・・

日時:3月21日(日)15:00〜17:00(開場14:30)

会場:綱島 スタジオクロちゃん

出演:川村浪子(舞踏家)、折田克子(舞踏家)、黒沢美香(ダンサー)、堀切敍子(舞踏研究、JKダンスアトリエ主宰)、武藤浩史(法学部教授)、横山千晶(法学部教授)

たくさんのお申込み、ありがとうございました。受付は終了いたしました。




3月22日(月・祝)
プロセスワーク ワークショップ
「私」と出会う


「私」って何だろう?「男です」「背が低いです」「会社員です」「若いです」・・・など。
あるいは「内向的です」「柔軟です」「意志が強いです」「表現は不得意です」・・・などなど。
人はそれぞれ「自分ってこんな人」って思っているけれど、「私」は、私の知らないとこで、いろんな「私」を表現している。そんな「私」と出会ってみませんか?

日時:3月22日(月・祝)14:00〜17:00

会場:いずるば
  (東京都大田区田園調布本町38-8、東急多摩川線沼部駅より徒歩5分)


出演:伊藤貴子(カウンセラー)、平井みどり(認定プロセスワーカー)

たくさんのお申込み、ありがとうございました。受付は終了いたしました。





3月6日(土)
折田克子・川村浪子「身体知とダンス」講演会(WITH DANCE)


「100 年に一人」のダンサーが二人、初めて出会い、語り、踊ります。その踊りを見たら誰もがまばたきが停まり真空にされてしまうおそろしいダンサーが二人おります。100 年に一人しかいないはずの一人ともう一人が対極にいて偶然ここにお二人なのです。この特別な身体の本物を・・・

日時:3月6日(土)14:00〜16:00(開場13:30)

会場:綱島 スタジオクロちゃん

出演:川村浪子(舞踏家)、折田克子(舞踏家)、黒沢美香(ダンサー)、堀切敍子(舞踏研究、JKダンスアトリエ主宰)、武藤浩史(法学部教授)、横山千晶(法学部教授)





3月5日(金)
ひとり語りワークショップ

言葉に肉体をあたえる −−伝えたい思いを音にする

目から入った言葉はBRAINに行く。耳から入った言葉はHEARTに行く。そしてこの世で一番遠いのはBRAINからHEARTへの道だ。これは北米の先住民の言葉だ。VISUALなものが物事の理解の90%を助けるという人もいる。百聞は一見にしかず、というわけだ。矛盾するようだが、どちらにも同意できると思う人は・・・

日時:3月5日(金)10:30〜16:00

会場:日吉キャンパス 来往舎シンポジウムスペース

出演:古屋和子(STORYTELLER)、木檜朱実(ダンサー)





3月3日(水)
全体シンポジウム

「身体知と言語」

人が生きてゆく上で欠かせず、これから教育の現場でますます重要になっていくであろう身体知と言語的知について、両者の関係のあるべき姿とその意義を、異なった領域の研究者と芸術家が語り合い・・・

日時:3月3日(水)15:00〜

会場:日吉キャンパス 来往舎シンポジウムスペース

出演:茂木健一郎(脳科学者)、黒沢美香(ダンサー)、井上逸兵(文学部教授)、前野隆司(SDM研究科教授)、武藤浩史(法学部教授)





3月2日(火)
キックオフ・セミナー1

フィールドワークの現在―世界をキャンパスにする
−慶應義塾大学のフィールドワークを考える!−

いまや学生が学ぶ場所は大学校内という限られた場所だけではありません。情報の波に押し流されているこの時代だからこそ、得た知識や情報を自らのからだで確かめること、あるいは体験を通して生まれた感動や疑問を言語化し、互いに吟味することで・・・

日時:3月2日(火)18:00〜

会場:日吉キャンパス 来往舎シンポジウムスペース

出演:牛島利明(商学部教授)、岡原正幸(文学部准教授)、長田進(経済学部教授)、坂倉杏介(特別研究員)、武山政直(経済学部教授)、横山千晶(法学部教授)




2月

2月28日(日)
シリーズ「シェイクスピアを遊ぶ!」−『ロミオとジュリエット』の身体と言語 −

「シンポジウムで遊ぶ!」−恋人たちのレトリック−

「シェイクスピアを遊ぶ!」2日目はレクチャーあり、朗読あり、創作あり。聞いて、考えて、今度は自ら作り出す想像と創造の時間を提供します。

日時:2月28日(日)14:00〜17:30

会場:日吉キャンパス 来往舎シンポジウムスペース

出演:金田一真澄(理工学部教授)、ジェイムズ・レイサイド(法学部教授)、武藤浩史(法学部教授)、横山千晶(法学部教授)




2月27日(土)
シリーズ「シェイクスピアを遊ぶ!」−『ロミオとジュリエット』の身体と言語 −

「ドラマ・ワークショップで遊ぶ!」


古典がお堅いと思ったら大間違い。どの時代にも生きてきたからこそ「古典」です。この春、まずはシェイクスピアで遊んでみませんか?1日目は体を動かし、声を出し、シェイクスピアの・・・

日時:2月27日(土)13:00〜17:00

会場:日吉キャンパス 来往舎シンポジウムスペース

出演:武藤浩史(法学部教授)、横山千晶(法学部教授)




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