長編映画ワークショップ その2スポーツにおけるコミュニケーションについてのワークショップ、ブラインドサッカー体験企画3自由研究セミナー「アーサー王研究会:アルフレッド・テニスン「シャロットの女」の精読から創作へ」筑前琵琶と語りの世界 −音の力、ことばの力−

■プロジェクト名
 身体知実験授業「体をひらく、言葉をひらく」



▼活動概要
▼[報告]身体知実験授業「体をひらく、言葉をひらく」




■ねらい
臨床心理学(対自・対他気づきとコミュニケーション)とアート(美術・舞踏)を活用して、芸術言語力育成を目指します。




■概要
「身体知教育」と「教養言語力育成」を念頭に置いていただき、「活動目的」を含めていただければ、成果発信の際に好都合です。
対自・対他気づきとコミュニケーションのワークショップを2回実施した後に、御伽噺に基づいた言語作品創作を行い、それを美術家とダンサーの協力の下に演劇化し、創作発表会と振り返りを行い、芸術言語力を育み、臨床心理学とアートと言語創作を繋げることの有効性が確認します。




■活動スケジュール
10月28日、11月4日、11月11日、11月25日、12月2日、12月9日、12月16日、12月22日、1月20日、各日2時間程度、慶應義塾大学大学来往舎内シンポジウムスペースと中会議室で実施します。




■関連セクション
 Section I 「アート」
 Section IV 「コミュニケーション」


■メンバー
手塚千鶴子、横山千晶、武藤浩史


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[報告]
身体知実験授業「体をひらく、言葉をひらく」


[テーマ・内容]
 臨床心理士菊住彰氏の対自・対他コミュニケーションのワークショップを2回実施した後に、御伽噺に基づいた言語作品創作を行い、それを美術家菱山裕子氏とダンサー黒沢美香氏の協力の下に演劇・作品化し、創作発表会と振り返りを行い、芸術言語力を育みました。

 臨床心理学とアートと言語創作を繋げることの有効性が確認されました。 
 実験授業は、10月28日、11月4日、11月11日、11月25日、12月2日、12月9日、12月16日、12月22日、1月20日の計9回、慶應義塾大学大学来往舎内シンポジウムスペースと中会議室で各日2時間程度の長さで実施されました。


[参加者]
手塚千鶴子、横山千晶、武藤浩史


[投稿者:武藤浩史]




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